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レーザー機器の修理や改造


レーザー機器の修理や改造は製作したメーカーが行うべきです。
その理由は、レーザーはメーカーや個体により異なる特性を持ち、
また自動車の様には部品の規格化がすすんでいない為です。
しかしながら現実には、メーカーが古い機種のサポートを終了してしまったり
その他の理由でメーカーのサポートを受けられない場合があります。
レーザーを製作したメーカーのサポートを、お客様が受けることがきない場合にのみ、
レーザー機器の修理・改造をお受けいたします。

費用の目安についてはpricelist_20160125.pdf (87kB、カタログ)を御覧下さい。
(医療用、美容関係、その他人体にレーザー光を照射する機器については
お受けすることができません。)

詳しくはお問い合わせ下さい。

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